もしものときの体幹の使い方手引書
 
身体能力を高める体幹の使い方


 
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  もしものときの体幹の使い方手引書について


こんにちは飛鳥塾の中山です。

「もしものときの体幹の使い方手引書」について、現代では武道の技として教えられてはいますが、実際は西洋ナイズされた唯物論的 スポーツの目に見える肉体の使い方一辺倒の技ばかりです。

本来の武道は、技を掛ける前の「前提として相手の意識や心理状態」をどうするのか。という事の方が重要なんですね。 その前提を作った上で初めて技が掛かるということなんですよ。

地球の引力に引っ張られるように、ドスンと腰を落として立っている人間にはどんな技も掛からないのです。 その状態を崩した時に初めて技が効く訳で、例えば相手がつま先立ちになっている時って子供に押されてもぐらつきませんか?

ところで、「覚悟と決断」が、出来ている人がこの世で結果を出している少数派なのです。
物事を達成するには、「覚悟」が必要です。
「決断」が重要です。

最近の世論の風潮では、これらの言葉は「重たい」 などの表現であまり歓迎されていません。
軽く・・なんとなく自由に生きていけばいいという、そういう発想からでしょうか。

しかし、いつの世も「覚悟」と「決断」のできる者に、その他、大勢の人間は動かされ 影響を受けて行くのが世の常なのですね。

もし、無抵抗のまま命を狙われるならば、この武器を使うことも致し方ないでしょう。 でも過剰防衛には注意が必要です。
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護身術マインド動画  「もしものときの体幹の使い方手引書」

 

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