体幹の操り方を今すぐマスターする
 
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  体幹の操り方を今すぐマスターするについて


 こんにちは飛鳥塾の中山です。

体幹の操り方を今すぐマスターするについて、腕相撲の場合も、武道の場合も、スポーツの場合もすべてを筋力や体力任せで 行っている人は強くもなれませんし一流にもなることはできません

最近では、スポーツ界でもイメージトレーニングというものが重要視されていますが、まだまだ一割でも 明確なイメージを使えたら超一流の選手と言われるスポーツの世界です。

しかし、武道では遠い古から見えない意識の力を使うことを鍛錬することは当然の常識でした。 私が学んだ琉球武術の先生は「内八割、外二割」ということをしばしば言われていました。

要するに、筋力や体力のような目に見える外部の力は二割でいいんだよ。 あとの残りは、内部の意識や想像力などの心の部分を鍛錬しなさい、ということを言われていたんですね。

剣術の世界でもそうでした、真冬の滝に入ったり、夜を徹して座禅を組んだり、何日も断食したりして 己の弱い気持ちや精神をそうやって鍛錬していた訳で、決して筋力や体力を鍛えるためではなかったのです。

この動画は、腕相撲という力の勝負が常識の世界で、内面の力でもある波動エネルギーと言われるもので、 力勝負の腕相撲で効果が出せるのか、という検証も兼ねて行ったセミナー動画なのです。

呼び方は、波動エネルギーでも気の力でも宇宙エネルギーでも何でもいい訳なんですが、ただ自分の意識と 自分以外の何かが共鳴して起こっている現象としか説明できない部分もあります。

人間の力は、どれほど鍛えて筋力や体力を付けてもブルトーザーと人ほどの大きな差は生まれてきませんし、 力比べをしてもゴリラや熊ほどの大きな差が付くことはありません。

しかし、ある心法に属しますが「意識の力を鍛錬」すれば相手が持っている10の力を3にすることが できますし、しかしこれを話しても中々人は自分の経験値以外は信じてはくれません。

この力を武道や武術では「無力化や中心を取る」などとも呼んでいるのですが、相手の力を「無力化」 するなんて馬鹿馬鹿しいと一笑に伏してしまう人もいます。

このような人は自分の狭い経験値の中でしか生きられない人間なので、鼻から相手にするつもりはありませんが、 でも、このような内面の力の存在を信じて来られる方も多くいらっしゃる訳ですし習得する方もいる訳です。

純粋に力の勝負として認識度の強い腕相撲をテーマにしたのも、筋力などの力との比較がしやすかったためでもあり、 説明なしでも映像だけでも解るという面からもご紹介しました。

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体幹の操り方を今すぐマスターする


 
この動画は非公開の動画で、会員の「護身術基本技の個人指導」をした時に 収録した動画講座の公開です。
 
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