厳しさの中の優しさの中に咲く一輪の花
 
  体幹を鍛えるトレーニング術

   厳しさと優しさの中に咲く一輪の花を思う理由・・
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  厳しさの中の優しさと一輪の花について



こんにちは飛鳥塾の中山です。

あなたは武術の達人が使う「身体操作」についてどう思っている でしょうか?「やらせだ!怪しい!」そう思っている人の方が多いのではない でしょうか。

ほんの少し触っただけで相手を投げ飛ばしたり、倒したり、飛んでいったりあんな ことが本当に人間にできるのでしょうか? このサイトでは、この「不思議とも思える」身体操作 について、できるだけ論理的に現実的に探って見ようと思います。

では、今日の本題に入りましょう。

[厳しさの中の優しさと一輪の花] について、弱さから出てくる優しさは本当の優しさでは ない。強さの中から出てくる優しさこそ本物ではない、そう私は思うのですが、強さに裏付けられた 優しさ、厳しさの中にしか咲かない [優しい可憐な花] なのではないかと思うのです。

あくまでも私個人的な思考なんですが、こう言うとあまりにも [厳しく聞こえる人] も いるかも知れませんが、時に優しさは [人の自立心をそぎ落とす] 結果になることさえも あります。

言ってることも、誰かに言うというよりも [自分自身に言い聞かせている言葉] なのかも 知れませんので、そう受け取って頂ければと思っています。

[陰と陽、光と闇、表と裏、心と体] の如く、どちらの極に偏りすぎても [完成はない] と私は思っています。異質の両極が個別に動いている限り、永遠に完成は訪れない。

それだからこそ人生であって、この世のものはすべてが未完成とも言えます。でもこの世は修行の 場だと考えるなら、私たちは敢えてこの世で完成を目指して生きるべきですし、 [両極を一体化して完成] に近づくことを夢見て、[厳しさの中の優しさと可憐な花] を咲かせる ことを目指して。

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